2015年【謹賀新年】

あけまして、おめでとうございます。
    今年もよろしくお願いいたします。


今年はPS4飛躍の年との事、次期ギレンの野望が最新鋭機にて開発中でありますように・・と祈りつつ(笑)大人のギレンの野望目指して、勝手な妄想を繰り広げて行きたいと思います。

まだ正月という事もあり今後の抱負や小話(雑談)などでお茶を濁して行きたいと思います。(笑)


【カンダムブレイカー 感想について】
昨年末に購入した、上記タイトルについて、まだ中盤付近だと思いますが、勝手に所感を述べてみたいと思います。まず、前々回のブログ追記にて「次期ギレンの野望のアイデアのヒントがないかも探りながら」と申しておりましたが、今現在、参考になるような新しいアイデアはないですね。(苦笑) ガンダムゲームとはいえ「ギレンの野望」などとはジャンルが違いますし、対象としている年齢層も違うと思いますので当然だと思いますが。(私のようなおっさんは対象外でしょうね(笑)) そうそう、活用できそうなアイデアなどないとは思っていましたが・・。 些細な事柄ですが「おっ」と思った事はありました。 


簡単ではありますが、ガンダムブレイカー2(ガンブレ2)プレイ画面をまとめてみました。

ガンダムブレイカー2(ガンブレ2)プレイ動画クリックすると再生します。

絶望的な色彩感覚である事は自覚しております。(笑) 


【参考になった点】 
①動画内でも説明しておりますが・・目的地にカーソルを合せる際に通常ですと、その目的地ジャストにカーソルを重ねなければいけませんが、目的地近くまでカーソルを持ってくると、自動で引き寄せられてジャストミートしてくれます。これが何気にストレスが無い。
②ビクザムやデンドロビウムなど、超巨大兵器が原寸大で表現されており迫力がある。
③ゲームを始める前にハードディスクにゲームを取り込む(インストール)する為、ロードが短い。
④戦闘中、僚機パイロット(NPC)が戦況を伝えてきたり、感情を表す為、楽しい。
⑤特定の機体が敵として出現した場合、BGMが変化する。(例・・ユニコーンガンダムなら例の曲)
⑥Loading画面ではコントローラーと操作方法が表示される事が多い。(主にアクション系ゲーム) 次期ギレンではキャラ・MS等イラスト・CGや戦場写真(設定)などを表示あるいは、機体・キャラ紹介が良いかと思います。ガンダムの世界観をより深く演出するなら「フレーバーテキスト」方式にして、ゲームに直接関係ない「ウンチク」を存分に披露する。でも良いかと思います。 

『フレイバーテキスト(フレーバーテキスト)とは』
カードゲーム用語でカードに記載された、効果説明とは関係なくそのカードが表す世界観を表現した文章。フレーバー(flavor)とは香りや風味の意。元々は能力をもたないカードの文章欄を空欄としないために考案されたものであるが、ゲームの背景世界が端的に表現されており、また多彩な言葉遊びが折り込まれているものもあって、イラスト同様強さとは無関係にフレイバーテキストによって高い人気を持つカードも存在する。
~ Wikiより一部抜粋 ~


「ギレンの野望」では厳密に言えば「フレーバーテキスト」ではなく「兵器説明+α」といったところでしょうか。個人的にはこの兵器を開発する前後にはさむ説明文が大好きでありました。

↓こんな感じのです。
開発提案文
ザクⅡ開発前説明

開発説明文
ザクⅡ開発後説明

上記写真は、私が12年くらい前に「ジオンの系譜」を当時のデジカメで自宅のTV(ブラウン管(笑))を撮ったものです。今後の資料にするために・・。ちなみにジオン・連邦全MS・MA・その他兵器すべて写真撮っております。(笑)

話がそれますが、私は「ジオンの系譜」にて、この「開発前後の提案(説明)文」がとても好きでしたね。この説明文が秀逸だったのは、開発前だけでなく、開発直後も説明(解説)されているところでしょうか。開発前に予定(想定)していた性能がちゃんと盛り込まれ、要求されるスペックに到達できたのか否かも書かれており、非常に秀逸でしたね。 「アクシズの脅威」ではこの説明文が省略され非常に憤った事を思い出しました。(苦笑) たかが文章 されど文章 テキストデータなど容量としてはたかだかしれていると思います。機体数が増え、それぞれに説明文を添えると大変なのは理解できますが・・・。何故に省略したのか・・非常に残念な対応でしたね。 (「新ギレンの野望」では復活してましたね。文章増量したわけでもなく、ただ復活しただけですが・・。) 
昨今のゲームではマシンパワーを活かした「ビジュアル(見た目)」のみ重要視されがちですが、各プレイヤーの知的好奇心を刺激する役割はいつの時代も「活字(言葉)」であると私は思っています。

アクシズの脅威兵器開発後の報告文
ドム開発後コメ.jpg
「兵器の開発が終了しました。特別エリアで生産可能です。」・・・・・全部コレですよ(苦笑)
これ見て私は暫く・・  (;゚д゚)ェ. . . ←こんな顔で固まってましたね。(笑)


追伸
今年はついにPS4を購入予定です。実はまだ持っておりませんでした。(苦笑) 
ギレンの野望最新作がPS4で出るのなら、当然私は一ヶ月前には本体を購入し、待機している事だったでしょう。(笑) しかし、残念ながら今現在、なんの音沙汰もございません。
ですが、そんなPS4の購入を決めたのは「ブラッドボーン」というゲームをプレイする為です。以前、当ブログでも少し紹介させて頂いたゲーム「デモンズソウル」の流れをくむゲームです。3/E発売予定なので、その時期は、確実にブログ更新滞る事でしょう。(苦笑) 今年こそはギレンの野望を最新鋭機でプレイしたいものです。

2016年【謹賀新年】


あけまして、おめでとうございます。
    今年もよろしくお願いいたします。


今年も大人の究極ギレンの野望目指して、勝手な妄想を繰り広げて行きたいと思います。
まだ正月という事もあり小話(雑談)などでお茶を濁して行きたいと思います。



マクロスΔ(デルタ)
マクロスシリーズ最新作が新春よりTV放送されます。すでに先行放送としてバンダイチャンネルで無料視聴できます。私もマクロスシリーズは大好きであり、早速視聴してみました。

以下、ネタバレではございませんが感想が一部含みます。視聴予定の方はご注意ください。

前作であるマクロスF(フロンティア)の8年後の世界とのこと。1話ではと繋がりはほぼ皆無でした。いずれ過去キャラがでてくるかも。。マクロスシリーズは、すべての映像作品を視聴しておりますが、作品ごとの繋がりは毎作ほぼ無いので、今作も前作のを視聴していなくても楽しめる内容なのではないかなと思います。この人物は誰々の血縁であるとか、ゼントラーディデカルチャー三角関係(笑)だけ分かれば、話についていけるでしょう。おっと、バルキリーも。
ワルキューレえっと・・プリ◯ュアじゃないですよね。。。(苦笑)





シューティング・ゲーム
マクロスシリーズもファーストマクロスから、確かな世界観が確立されています。ゲームも、ガンダムほどではないですが、数多発売されています。しかし、物語の性格上シューティングゲーム一択になってしまいがちです。実際90%以上はシューティングです。(最初期のPCゲームにシミューレーションゲームがありました。)
VF-1バルキリーを始めとする可変戦闘機が非常にカッコイイ。そのバルキリーを操り、異星人勢力と戦うとなると、やはりシューティングが花形となるのでしょう。三段変形機構(バトロイド・ガウォーク・ファイター)である為、展開に変化付けし易いのも魅力なのでしょう。また板野サーカスと呼ばれるミサイル乱舞アクションの再現が重視されているとの事です。あのミサイル乱舞シーンを再現できれば、誰もが感嘆の声を上げる事でしょう。


シミュレーション・ゲーム
この作品こそ、戦略SLGにふさわしいポテンシャルをもつ作品だと思うのですが・・。如何せん、バルキリー派生機の少なさ、戦艦やその他兵器の少なさ、ゼントラーディ軍の圧倒的戦力(記憶が確かなら戦艦数億隻) 歌姫の圧倒的戦力(笑) ・・・・・・う~ん この一歩間違えればバランスブレイカーな設定。料理するには、ガンダムよりも遥かに難しい難易度でした。。 気軽に何でも戦略SLGにすればよいと言うものではありませんでした。。。(^ ^;



ギレンの野望は奇跡のゲーム!?

他の硬派・軟派・有名・無名問わず、様々なアニメを戦略SLGへと展開できるのか?と考えてみると、ガンダムほどピッタリと条件のマッチする題材は無いのではないかと思えてきます。(時間があれば、他のアニメ設定でも戦略SLG展開できるか検証してみたいと思いますが、今回は割愛します。) 少しだけ検証してみますと、宇宙戦艦ヤマトならどうでしょうか。敵デスラー艦隊は多種多様な戦艦・兵器が存在しますが、地球側はヤマトとアンドロメダのみになってしまいます。(ユキカゼとかもありますが・・)戦闘機も確か三種類だったと思います。(アニメ基準です。違ってたらすみません) デスラーになりきり、ガミラス帝国軍を率いて地球を叩くのも面白そうではありますが・・・如何せん、私は地球人です。(笑) ジオン軍を率いるよりはテンションが上がらないような気がします。(笑) 他にも装甲騎兵ボトムズ太陽の牙ダグラムや硬派な設定のアニメでもやはり戦略SLG展開は難しいと感じました。ボトムズに関しては、SLGは1作だけ発売されていますが、調べてみたところ、戦略SLGというよりはステージクリア型の戦術SLGといった内容みたいです。 


最低限SLG化に必要な要素とは?
と考えてみたところ、当然ですが2以上の陣営。敵味方ともに豊富な人材・兵器。最低限この3つは外せません。更には、兵器に至っては、開発系統が確立されていなければいけません。戦闘機・戦艦・潜水艦・戦車・などの人型兵器以外も充実していなければ成り立ちません。主人公陣営だけでなく、敵陣営でもプレイしたくなる魅力がないといけません。

以上を総合すると、今更ながらにギレンの野望は実に奇跡的なゲームであったんだなと思います。アニメ以外で、ガンダムにも多大な影響を与えた、超有名で今話題沸騰のスターウォーズシリーズ。このスターウォーズシリーズでもシューティングゲームは話題になっていますが、シミュレーションゲームはどうでしょうか。私も大好きなシリーズですが、世界設定としてはやはりシューティングが似合います。Xウイングやファルコン号など魅力的な兵器類が多々登場しますが、ガンダムシリーズとは比べるべくもありません。色々と考えれば考える程、ギレンの野望は奇跡のゲームだったんだなと感じました。

そんな奇跡のゲームを再び発売してくれる事を願って。。


ガンダムゲームが気に食わない

これは、典型的な「自分ではやっていない、なにやら盛り上がっている作品を、気に食わないと上から目線で批判する文章」だ。新春から不快な内容になる。ご容赦。

(尚、今回は内容に合わせて文章構成も「上から目線」となっています。いつもと違う真面目モードとなっています。(笑) こちらもご容赦ください。また、文章構成には元ネタがあります。最後にご紹介いたします。)


黎明期

私がギレンの野望と出会ったのは2000年。二作目である"ギレンの野望 ジオンの系譜"であった。いわゆる初代をプレイしていないため、古参というわけではない。(ギレンの野望シリーズにおける古参とは、セガサターンより発売された所謂『初代』のプレイヤーであろう。更に遡ることボードゲームを始祖とするTSLGが本当の意味での古参であろうか。そんな諸先輩方を差し置き、ハンパ古参である私が物申す無礼。平にご容赦。

当時『機動戦士ガンダム』作品に心酔する所謂『ガンオタ』の走りであった私は、もちろん初代ギレンの野望の噂は聞いていたものの、手を出すきっかけを掴みかねていた。『ジオンの系譜』が発売されたのは、そんなときである。「ジオン編」「連邦編」が収められた2枚組のCD-ROMレーベルは、陣営色・シンボルマークに彩られた、質素かつ威厳に満ちた完璧なデザインであった。ギレン総帥を中央に押した濃い面々のパッケージイラスト。巨匠・安彦良和氏の独特のテイストで彩られた、マニア垂涎の会心の出来。マニアによるマニアのためのマニアックMAXゲーム。群雄割拠のゲーム業界に現れた渾身の一作を体験しておかねばならぬと考えた。

果たして、私はギレンの野望の虜となった。

『ギレンの野望』は衝撃的であった。連綿と積み重ねられてきたガンダム系アクションゲームやシューティングゲームの作法に沿っていそうに見えながら、しかし決定的に異なる「それ」は、私に新しい刺激を与えてくれた。私は改めて「機動戦士ガンダム」が好きになった。好きになったと表現するには温すぎる。この文章を打っている2018年に至ってなお、人生のオールタイムベスト作品は「機動戦士ガンダム」だと胸を張って言える。ファーストインパクトとなったザクによるサイド7侵入から強襲によるワクワク感。そして、戦争に対するやるせない悔しさ・葛藤を教えてくれたハミルや名も無きジオン兵の「ああっ、ひ、火が。母さん 」 ああ、敵も人の子。そもそも敵ってなんだ? この葛藤。昨日のことのように思い出せる。


絶頂期
2ちゃんねるの野望スレに入り浸った。当時から「ガンオタ
(ガノタ)」は鬱陶しい存在として認知されていた。私は努めて無関係な場では「ガンダム」の話はしないようにし、野望スレでその分、目一杯、楽しんだ。「万年ROMってろ」と罵られたこともあったし、スレを立ててみたこともあったが、「スレもう立ってんだよボケ」と温かい言葉も頂いたりした。今思えば、爪痕一つくらい残してみたかった。若気の至りであったのだろう。言葉は汚いが、みんなの「野望」熱が痛いほど伝わって心地よかった。特に「◯◯の攻撃力が△△なので、□□の防御力では防げない」や「◯◯より△△の方が強い!」など戦闘に関する激論がいかにも男らしくて好きだった。無謀にも「✕✕で◎◎を撃破してやったぜ!!」などの誰も聞いていないのに武勇伝を報告してくるヤツがたまらなく好きだった。だが、不思議なもので、このとき私は『アクション・シューティング』系ガンダムゲームにはハマらなかった。もちろん技術の進歩は目まぐるしく、ガンオタの夢のひとつとして、自身が一パイロットとなり戦場を駆け回る体験は素晴らしいものであることは理解していた。


過渡期
2002年5月2日 当時の次世代機であり最新機であったPS2専用『ジオン独立戦争記』が発売された。私は発売前より雑誌誌面で発売情報が開示された瞬間の衝撃を今も鮮明に覚えている。「電撃が疾走る」とはまさにこのこと。心が踊った。世界が変わる瞬間が、目の前にあった。しかし、徐々に明かされる仕様を紙面で知るに従い、一抹の不安がよぎった。当然、前作よりボリュームアップするであろうことは疑っても居なかったあのころ。系譜で不完全なシナリオであった「Ζ」時代を完全補完し、あわよくば「ΖΖ」まで不完全で良いから取り入れてくれると信じていた。

そして絶望する。ご存知の通り、『独戦』は批判された。野望スレは荒れた。荒れた理由は今更であるため割愛する。

この衝撃からかは分からないが、私のガンダム熱が一旦冷える。そう、ゲームはガンダムだけではない。ここで急速にRPG熱が再燃し傾倒していくこととなる。良い冷却期間であったのであろう。同時に、野望シリーズ内容として、ファンに望まれる側と、望まれない側があらためて見えた気がした。考え過ぎかもしれないが、私が好む側は一般的には望まれていないようにみえた。


衰退期

これ以降、私はガンダムゲーム作品と少しずつ距離を置くようになっていく。厳密に言えば独戦以降の作品は全てプレイしている。「V」のボリュームには舌を巻いた。そのボリュームをバッサリと切り捨てた「新」は始めて発売日に購入しなかった「野望」となった。

時は流れ、RPG熱も一服した私は、再び「野望」への熱が上がることはなかった。すでに巷にはソシャゲが猛威を振るい、「悪貨が良貨を駆逐する」土壌が育っていたからだ。その悪貨が良貨を量産していた優良ゲームメーカーをも蝕んでいくさまをまざまざと見せられていた。「任天堂の倒しかた俺たちは知っている」とのたまったソシャゲメーカーは心底潰れてほしいと願ったものだ。はっきり言う。ソーシャルゲーム(所謂 課金ゲーム)が大嫌いだ。近々サービスが開始されると半年前から告知されているバンナム課金ガンダムゲーム「即応戦線」がまだサービス開始されていない。どれだけ貴重なリソースをソシャゲに割いているのか? 何度も言おう。私はソシャゲが大嫌いだ。しかし「即応戦線」は心待ちにしている。もちろん別の意味で楽しみだ。そう、こき下ろすネタとして心待ちにしている。気軽に遊べるゲーム?? 冗談じゃない。ゲームはTVの前で正座して、冗長な立ち上げ時間を経てじっくりとプレイするものだ。もちろん古い考えなのは自覚している。

私はソーシャルゲームをほとんどやらない。手を出してみたことはあるが、純粋に楽しみ方が分からなかった。というよりそれ以前に、私はいわゆるオンラインゲーム全般が合わなかった。効率厨に急かされながらひたすらレベル上げするのがいやだった。ボス戦でいつの間にか手に入れていた課金チート剣を見せびらかせながら、忖度せずにトドメまでも指してしまう課金厨が大嫌いだった。かと言ってソロプレイは寂しい。実に勝手な言い分だが合わないものは合わない。現在、ソシャゲで猛威を奮っているのは「FGO」であろう。課金ガチャでやれ「◯◯ゲット!!」だとか「◯万円溶かした!!!」だのTwitterのタイムラインに流れるFGOプレイヤーの悲喜こもごもを目にする機会があるが、何が楽しいのかまったくわからない。歳を重ねてしまったのであろう。そもそもサービスが始まってもいない「即応戦線」の批判をしている時点でただの老害なのであろう。微力ながら私がブログで提案させて頂いてる「戦術級SLG」の方が絶対に面白い自負があるし、賛同を得られる自信もある。しかし、私本人が世間一般とズレでいる可能性もある。ブログ更新が滞っているのは賛同が得られるはずとの自信が揺らいでいるからかもしれない。むしろ「老兵は死なずただ去りゆくのみ」が新しい芽にとっては有用なのであろうとも考え始めた。そんな中、唯一の士気アップ効果である「拍手」と「コメント」を頂いている限りはギレニスト残党軍として発信し続けていく気持ちもある。つまりは五里霧中ということ。


再生期or消滅期
そもそも何に憤っているのか。ガンダム関連は変わらず賑わっている。ガンプラしかり。アニメしかり。ゲームしかり。何が不満なのか? 何を希望するのか? 要約すればこの一文につきる。「効率よくカモに課金させる方法を考える暇があったら、ギレンの野望新作を開発してください。お願いします。」・・・・・。 本年は記念すべき『初代ギレンの野望発売20週年』の年。もしも、今年のこの記念すべき年に、新作情報が一切ない場合、キッパリとブログを閉鎖することとします。色々と中途半端な内容を晒してしまって誠に申し訳ございません。バンナムがギレンの野望というコアなIPを大事にしているならきっと発表・発売があるはずだ。記念年を忘れるわけがない。もしも、記念年に何も発表がないのであれば、察しの通りであろう。コアなファンがいつまでも待っていてくれると思われても困る。あらためて宣言する。今年新作ギレンの野望発売or情報が一切ない場合、私はギレニスト残党軍を抜けて野に下る。願わくば、新作が発表されますように。


PS.
文章構成には元ネタがございます。

↓こちら
FGOが気に食わない

作者はFateなどの初期TYPE-MOON作品が大好きとのことです。この内容がとても共感が持てましたね。私はTYPE-MOON作品はFateシリーズ(しかもアニメだけ)しか知りませんが、とても好きでした。最近までアニメで放送していたFateもみていましたが、ファンの方には申し訳ございませんが、まったく面白くなかったですね。当然ソシャゲのFGOも一切しておりません。作者の気持ちが私のガンダム熱と共感する部分があり、構成をほぼまるパクリ(苦笑)させていただきました。申し訳ございません。

    プロフィール

えんた

名前:えんた
年齢:ファーストガンダム世代
性別:♂

ギレンの野望 新作情報を待ちわびながら、究極のギレンの野望を夢見て、ただひたすら妄想を繰り返すブログです。メインはもちろん「ギレンの野望」ですが、ガンダム関連の紹介や私がオススメするブログ・動画・書籍・ゲーム etc も随時紹介したいと思います。気の向くまま更新しております。お暇な時にでも御一読下さるとありがたいです。誤字脱字・矛盾・茶番劇多めです。(笑)

ブログ名『次世代』→『究極』に変更しました。特に意味はありません。

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