ギレンの野望《補完計画》

キャラ・ユニット シート補完計画 
File No.001



さてさて。。待てど、暮らせど。。
一向に我軍の諜報部から
"次期ギレンの野望"についての吉報、すなわち『極秘開発情報』がもたらされていません。我が諜報部のアンテナ(私の検索力)が悪いのか。。。それともバンナムの『情報管理部』が鉄壁の防御壁を備えているのか分かりませんが。。。(たぶん、開発していないのでしょう。・・おっと、これは禁句でした。)

ただ待っているだけでは面白くありません。

そういえば『SLG創ろう』のその後どうなった。(^ ^;;
も・もちろん、我軍が誇る、イージス艦並の、てっ・鉄壁の防御にて、じょ・情報を遮断しているだけで、つ・創っているに決まっているではありませんか・・。(震え声)
えっと、話は戻って。。(^ ^;


軌道修正
そうだ、バンナムはきっと忙しいのだ! あんなゲームやこんなゲームの開発に。。。
一年戦争末期のジオン軍の如く、学徒の手も借りたいほどに人手不足なんだ。きっと。。
それならば、暇な我々。。もとい、余力の有る我々が、いっちょ、協力しようではありませんか!

ということで。。

『次期ギレンの野望(仮題)』の製作を手助けすべく、勝手に「ギレンの野望未登場作品」の未登場キャラ達のキャラ・ユニットシートを創ってみよう! と思った次第であります。


また勝手に新シリーズを発動してしまいました。ほぼ全てのシリーズが中途半端にもかかわらず・・。もちろん、後悔も反省もしてませんけどね。(`・ω・´)


<前提条件>

その1
数値の限界値基準は「新ギレンの野望」方式の"0~99"とします。
理由は、他ギレンの野望で採用されていた、"0~20"では差別化が難しいのと、百分率にする事により、内部計算(命中率や回避率など)がし易いというメリットがあります。

その2
スキル(特殊スキル含む)制度を採用します。
理由は、スキルを付与する事により、キャラに個性を出しやすいと思ったからです。
こちらは、キャラクターのみ付与する能力となりますが、機体にも個性を出すために、採用するかもしれません。



機動戦士ガンダム ギレン計画  
Ark Performance著編


キャラクター・データ
ランス・ガーフィールド

ユニット・データ
グフカスタム


追記
作品のチョイスは、私の独断とヘンケン艦長で進めたいと思います。(笑)
数値については、後々、微調整するかもしれません。(苦笑)
第一弾は、ジョニー・ライデンの帰還でお馴染みの、Ark Performance著作よりチョイスしました。全4巻で連載も終了している為、取り上げやすいという理由もあります。一応シリーズ開始ということで、同作品を5回ほど読みました。(笑) 結構、練りましたが、それでも的外れな数値もあるかもしれません。とかく、数値化については、万人が納得することはありえませんので、気楽に行きたいと思います。

片腕のエースパイロット、ランス・ガーフィールド中佐機ということで、機体スペックはG3基準としています。違いは"限界値"のみとしました。この限界値は中佐が搭乗している場合にのみ発揮されることでしょう。他の健常者がこの機体に乗った場合は、そもそも動かすこと自体難しいのではないかなと・・色々と想像しますね。それにしても、グフカスタム乗りのカッコよさ。久々に読んでしびれました。

ギレンの野望《補完計画》2

キャラ・ユニット シート補完計画 
File No.002


ひたすらマニアック路線を突き進む!(笑)
『次期ギレンの野望(仮題)』の製作を手助けすべく、勝手にギレンの野望未登場作品」の未登場キャラ達のキャラ・ユニットシートを創ってみよう! 



機動戦士ガンダム ギレン計画  
Ark Performance著編


キャラクター・データ
ガイウス・ゼメラ



ユニット・データ
リック・ドム(親衛隊仕様)  
宇宙専用ユニットのレーダーチャートは、もはや意味がないといえますね。(苦笑) 改善の余地ありありですが、本家がこの設定なので、致し方ありません。



キャラ数値化の根拠と考察
師団所属のザク8機・小隊のFZ3機を仕留めたその腕は、すでにエース級であるといえます。FZ機を駆る小隊の隊長であるサンドマン曹長をまず屠る。戦闘能力の高い、強者。そんな印象をうけました。ただし、経験不足と連携プレイを過信しすぎている印象もうけました。攻撃慣れしているが、防御慣れしていない。敵の攻撃を"受ける"のではなく、積極的に"攻める"ことで障害を取り除く。要人をただ"守る"のではなく"攻めて"守る。そんな印象の人物でした。
その"攻め"より疾い、疾風迅雷の攻撃を喰らった場合、意外と脆さが露呈した。ランス・ガーフィールド中佐との戦闘で実戦経験の差がでた、そんな印象でした。
きっと、エリートなのでしょう。あんなナリでも。。(笑)  
シミュレーターでの成績はきっと良いのだろうな。。など妄想しました。 


ユニット数値化の根拠と考察
統合整備計画後のリック・ドムということで、ザク改用?の改良型ザクマシンガンを装備しております。コロニー内戦闘では、バズーカよりも有効な兵器であるといえるかと。。通常のリック・ドムは盾なしですが、この親衛隊機は、守るべき対象の重要人物(
フィーリウス少尉)がいるためギャン用のミサイル盾を装備しています。自分自身の身を守る為というよりは、ガーディアン(守護者)としての職務を真っ当するための仕様でしょうか。長いランス(実刃)装備も、敵を守護対象者へ近寄らせない、そんな現れではないかと勝手に妄想しました。基本スペックは、リック・ドムと同じとしました。限界5⇧ 運動1⇧ 消費2⇩ 資金と資源も微UPしています。


ギレンの野望《補完計画》3

キャラ・ユニット シート補完計画 
File No.003



『次期ギレンの野望(仮題)』の製作を手助けすべく、勝手にギレンの野望登場作品」の未登場人物・機体のキャラ・ユニットシートを創ってみよう! 



機動戦士ガンダム ギレン計画  
Ark Performance著編


キャラクター・データ
バネッサ・バーミリオン  



ユニット・データ


相方のガイウス・ゼメラリック・ドムとの違いがあるのかと、漫画を何度か見直しましたが、外見上の違いは発見できませんでした。ここで妄想フル稼働。男性パイロット女性パイロット。パイロット技能差による個体差など、本来なら各パイロット用に仕様変更したほうが、パイロットの本来の力を発揮できやすいとは思いますが。。現実的にそんな面倒でお金もかかる仕様を採用するはずもなく。(一部のエースパイロット除く) 量産機の最大のメリットである平準化を損なうのは目に見えています。そう考えた時、この2人(ガイウスバネッサ)がカスタム機を受領できるほどの"エース"なのか否かがポイントになるかと。。作中で11機の手練(てだれ)を屠った腕前は、力量としては申し分ないかと思います。では、上司の政治的手腕はというと。。こちらも及第点はクリアしていると考えられます。マンスフィールド中佐セシリアに覚えが良い?ため、政治的手腕(ここでの政治的手腕とは、上位に太いパイプがあるか否かということ)に疑いの余地はないとは考えます。(中佐はイケメンですが、セシリアはギレン総帥に心酔しているので、覚えが良いと結論づけるのは早計ですが・・) 結論として、リック・ドムは、個別に微調整はされているはずですが、専用機扱いではないと考え、ガイウス機とのスペック差はないと結論づけました。<注釈>・・カスタム機の開発許可をもらうためには「パイロットの突出した前」と「政治的手」の両輪が必要だと考えています。


キャラ数値化の根拠と考察
ガイウス項と同じく、師団所属のザク8機・小隊のFZ3機を仕留めたその腕は、すでにエース級であるといえます。指揮・魅力・射撃・反応はガイウスより弱冠高くしました。格闘・耐久は低めにしました。根拠は。。「格闘は苦手なんだよ」という作中の会話からと、う~ん 女性なので、耐久は低いかなと・・(笑)


次回は、"ペズンの申し子"について数値化してみたいと思います。


ギレンの野望《補完計画》4

キャラ・ユニット シート補完計画 
File No.004



『次期ギレンの野望(仮題)』の製作を手助けすべく、勝手にギレンの野望登場作品」の未登場人物・機体のキャラ・ユニットシートを創ってみよう! 



機動戦士ガンダム ギレン計画  
Ark Performance著編


キャラクター・データ
フィーリウス



ユニット・データ
ガルバルディα



キャラ数値化の根拠と考察
ペズンの申し子マンスフィールド中佐の秘蔵っ子こと、ファーリウス少尉。
"指揮"の初期値が低いのは、作中で部下を指示するシーンがなかったからと、どちらかというと、部下が"指示待ち人間"ではなく、自ら行動できるタイプであったため、指揮力を発揮する場面がなかった(育たなかった?)などの理由で低くしました。更には、持って生まれた身体的な特徴である、"華奢な女性のような体躯"は努力でもいかんともしがたいと考え、"耐久値"は低くしてあります。
特殊技能の《名家出身》については、ザビ家に近い血筋との設定より、無理くりいれました。問題はその事実が一般に知られているか否かですが・・。知られていなければ、特権を得られないのではないかと。。その点は、想像の域をでませんが。。
そもそも、マンスフィールド中佐の秘蔵っことはいえ、年上の部下をつき従えている点なども考慮して("様"扱いでしたので、主従が近い?)ジオン内部(少なくとも上層部)では周知の事実であったとの判断です。
ただ、史実(漫画)では亡命後は偽名にて活動している設定ですので、その優遇もあまり成就できていない可能性もあります。お付の"角さん" "助さん"(笑) と "弥七"(レオポルド)がまさしく陰ながら支援していた可能性もありますので。。。

ニュータイプなのか?

少なくとも、作中でニュータイプ的表現はありませんでしたので「なし」にしようかとも思いましたが、あのランス中佐が認めたパイロットですから、将来性を期待して、弱ニュータイプ(エコール基準で"B-")としてみました。



ユニット数値化の根拠と考察
ガルバルディαのスペックは、まんま「新ギレンの野望」と同じにしました。前述した、お供のリック・ドムとは違い、装備の変更もないですし、何よりガルバルディα自体が試作機である為、それ自体がカスタムとも言えます。謎の多い機体ですが、特別にフィーリウス用に改良を加えたとは思えない(シート周りなどの操縦系には手を加えていそうですが・・)と考え、ノーマル仕様としました。



ギレンの野望《補完計画》5

キャラ・ユニット シート補完計画 
File No.005



『次期ギレンの野望(仮題)』の製作を手助けすべく、勝手にギレンの野望登場作品」の未登場人物・機体のキャラ・ユニットシートを創ってみよう! 



機動戦士ガンダム ギレン計画  
Ark Performance著編


キャラクター・データエリック・マンスフィールド



ユニット・データ
MS-06R-1Aエリック・マンスフィールド中佐機  



キャラ数値化の根拠と考察
さて、"ギレン暗殺計画"随一のイケメン。エリック・マンスフィールド中佐です。イケメンでエース・・・うらやまけしからん(笑) さぞやモテモテなことでしょう。
コホン。えー。なんでしたっけ(苦笑) あっキャラの数値化の根拠と考察でした。。
この中佐は
"モビルスーツバリエーション"に登場する人物です。よく勘違いされがちですが出自は『機動戦士ガンダム 戦略戦術大図鑑 一年戦争全記録』ではありません。どちらにしても、"ガンダム史"のなかでは古参に分類されるキャラでもあります。しかし、知名度では、ジョニー・ライデンシン・マツナガギャビー・ハザードエリオット・レム。はたまた、ロバート・ギリアムにも知名度が劣る? 何故か不遇のキャラでもあります。(あくまでも私的意見)  原因はイケメソだからシャアとキャラがかぶるからではないとは思いますが。。そもそも。イケメソキャラなのはギレン暗殺計画だけだったり。。
防衛の要、"本国防衛隊(親衛隊)所属"とのこと。防衛に関する能力値を上げてみました。指揮を執っているシーンや実際に戦闘しているシーンが皆無なので、想像の域はでませんが、きっと、その他の能力値も平均以上はあることでしょう。ここら辺は、今後、他の作品でも徴用されるに従って、イメージが変わるかもしれませんね。伸びしろはまだあるかも知れません。


ユニット数値化の根拠と考察
高機動型ザクⅡ改良型《MS-06R-1A》 防衛大隊所属機ということで、耐久値を少々とセンサー性能を少々上げました。また、ステルス性能は若干下げましたグレーのパーソナルカラーで説明文にも"低彩度迷彩が施されている"とあるのに何故?
確かに、本体の黒に近いグレーは視認するには背景の宇宙に溶け込みやすいかもしれません。しかし、エース機の特徴である、"目立ってなんぼ"(笑)な戦略。
"STEALTH(隠密)"の真逆"stand out(目立つ)"必要もあります。(何故目立つ必要があるのかについては、ここでは割愛)  実際、肩のパーソナルマーク及び、大隊旗がある盾部分は白(に近いグレー)となっており、目立つ仕様になっていると考えました。更には、量産機と違うカラーは何色であっても色んな意味で目立つのではないかなと考え、視認しにくい色(グレー)ではあるが、ステルス性能はワンランク下げてみました。(異論は認めます。(笑))



ギレンの野望《補完計画》6

キャラ・ユニット シート補完計画 
File No.006



『次期ギレンの野望(仮題)』の製作を手助けすべく、勝手にギレンの野望登場作品」の未登場人物・機体のキャラ・ユニットシートを創ってみよう! 

「そんな誰得企画もやってたなぁ~」ということで。。(笑)



機動戦士ガンダム 光芒ア・バオア・クー 
Ark Performance著編


キャラクター・データ

アルバートベル

・・・(゚д゚)エッ!!
・・・・
・・・誰やねん!!!! 
ヾ(=д= ;)ォィォィ



ユニット・データ
ザクⅡ(形式番号MS-06F)ド・ノーマル仕様だと思われるので割愛



キャラ数値化の根拠と考察
ファーストガンダムに出演している古参の一人であるアルバート。もちろん、当時は名無しのモブキャラでありました。しかし、彼の放った一言が、胸に突き刺さった人も多いのではないでしょうか。アムロにヤラれたモブの一人である彼が放った一言。。


「か・かあさん」に。。
アルバート・ベル

実際に戦闘しているシーンが一方的にアムロにヤラれる。だけのモブ(失礼)である為、想像の域はでませんが、きっと、能力値も平均値はあることでしょう。ここら辺は、今後、他の作品でも徴用されるに従って、イメージが変わるかもしれませんね。(もう出番はないと思いますが・・) 伸びしろはまだあるかも知れません。


ユニット数値化の根拠と考察
ザクⅡ《MS-06F》学徒仕様。。なんてものは無いでしょうね。。(笑) 1年戦争末期の猫の手も借りたい時期。学徒用に特別チューンは施されていないことでしょう。逆に、別の意味でデ・チューンされている可能性はあるかとも思います。整備不足・物資不足で、通常スペックを発揮できない。その可能性はあります。遅れてきた名機。ゲルググが活躍できなかった理由に、学徒兵の練度不足がいつも挙げられていますが、機体の整備不足・物資不足もあったのでしょうね。そんな事を想像しながら"ユニットの数値化"すると楽しかったりします。

ギレンの野望《補完計画》7

キャラ・ユニット シート補完計画 
File No.007


『次期ギレンの野望(仮題)』の製作を手助けすべく、勝手にギレンの野望登場作品」の未登場人物・機体のキャラ・ユニットシートを創ってみよう! 

「そんな誰得企画もやってたなぁ~」ということで。。(笑)

戦闘・戦術特化型SLGの提案をほっぽらかして、やっていきたいと思います。(^^;

機動戦士ガンダム ジョニー・ライデン帰還
Ark Performance

キャラクター・データ
ユーマ・ライトニング2



機体・データ
ユーマ専用高機動型ゲルググ



キャラ・機体 数値化の根拠と考察
ついに禁断!?の『ジョニー・ライデン帰還』キャラを登場させてしまいました。何故に禁断かと申しますと、今現在、連載が続いています。今後の展開しだいではまだまだ伸びしろや、思わぬ失態?などで、評価が乱高下する場合がございます。そのため、取り上げる事をためらってまいりましたが、連載も佳境?であるのと、当ブログも佳境?(終了間近?)である為、やりたいことはやっておこうかなと思い、取り上げた次第です。

ユーマの能力値については、新ギレンの野望攻略本で数値化されている、数人の強化人間をベースに、ヤザン能力値と比べながら設定しました。地上戦での経験不足をヤザンに指摘されて惨敗した点や、アッガイを駆り無双した点を考慮して能力値を設定しました。初期の強化人間であるため、はじめから耐久(体力系)はあるだろうと予想し、まったく伸びしろがなくしようかとも思いましたが、1年戦争時少年です。他の少年たちより初期値を高くするだけで伸びしろはあるだろうと判断しました。レーダーチャートは特化型の特徴である、尖ったなりをしています。(笑) 何かを得るためには何かが犠牲になっている・・それが強化人間の強化人間たる所以なのではないかなと思いました。階級を「伍長」からとしてしまいましたが、エリート部隊であるキマイラに配属されている点と、年齢をかみすると、クリストバルやジャコビアスのおっさん(笑)たちと違って、初配属先がキマイラであった可能性が大だと思われます。そうなると初めから尉官である可能性もあるのかなとも思いました。(とりあえず修正はせず)

ユーマ専用高機動型ゲルググの数値は、基本、ジョニー・ライデン専用高機動型ゲルググとほぼ同じとしました。ジョニーに憧れを抱いていたユーマは、機体もジョニーと同じ仕様にしたかったに違いないと妄想しました。キマイラ隊には、最新技術部であるヒュドラ隊が随伴しているとのこと。どんな仕様でもすぐ形にできたと言います。きっと「ジョニーと同じ仕様にしてくれぇぇ」と技術部に懇願したことでしょう。しかし、そこは若さの特権? 憧れのジョニーを超えたいと思う気持ちも同伴していたはず。。では何で超えたいと思ったか? を妄想すると、きっとスピードではないかなと考えました。誰よりも速く!  男なら誰よりも強く! に匹敵する甘美な誘惑なのではないでしょうか。憧れのジョニーより1つ運動性能をプラスしました。そのかわり消費もプラスですが。。

尚、このユーマ専用高機動ゲルググは、一年戦争当時の機体でデータ化しています。「ジョニー・ライデンの帰還」を愛読している諸兄たちは当然ご存知だと思いますが、作中にユーマが搭乗している機体は、高機動型ゲルググの皮を被った何か?(笑)です。当ブログでも過去に取り上げましたが、近代化改修された機体を次期ギレンの野望に登場させても良いのか? 問題については賛否あるかと思いますが、私の個人的な見解としては条件付きで良いのではないかなと答えています。

↓近代化改修機体登場の是非を問う過去記事
近代化改修機は出すべきか否か?

こちらのアナハイム・エレクトロニクス社製ユーマ・ライトニング専用高機動型ゲルググも数値化してみたいですね。

    プロフィール

えんた

名前:えんた
年齢:ファーストガンダム世代
性別:♂

ギレンの野望 新作情報を待ちわびながら、究極のギレンの野望を夢見て、ただひたすら妄想を繰り返すブログです。メインはもちろん「ギレンの野望」ですが、ガンダム関連の紹介や私がオススメするブログ・動画・書籍・ゲーム etc も随時紹介したいと思います。気の向くまま更新しております。お暇な時にでも御一読下さるとありがたいです。誤字脱字・矛盾・茶番劇多めです。(笑)

ブログ名『次世代』→『究極』に変更しました。特に意味はありません。

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