「機動戦士ガンダム展」THE ART OF GUNDAM

灼熱の夏、皆様いかがお過ごしでしょうか。
私は、夏バテ気味です。。(^ ^;;
暑さのせいでしょうか、パソコン(主にネット関係)の調子がすこぶる悪いです。通信速度が絶賛低下中です。(苦笑) ガンダムで例えるなら、7月までは『ヅダ』並の速度がありましたが、現在は『オッゴ or ボール』並の速度しかでません。(笑) 
ヅダ』なら、常に発寸前だったのでは・・いえなんでもありません。
もちろん、プロバイダーには連絡していますが、なかなかお忙しいみたいで。。

トラブルに遭遇して初めて、予備の必要性が身にしみますね。しかし、全快したら「喉元過ぎたら熱さ忘れる」でしょうね。(笑) 

たかがメイン回線がヤラれただけだぁー
・・言ってみたいものです。。
裏を返せば、サブ回線あるからいいもんね。って意味ですからね。(笑) 

サブ回線など準備できるはずもない、しがない企業戦士の私は、とりあえずプロバイダーの方々に頑張ってもらう(他力本願)事にします。(笑)

さて、学生諸君は夏休みまっただ中だと思います。企業戦士の私もぼちぼちお盆休みとなります。そこで、今年は東京にて開催中の「機動戦士ガンダム」展に行く事にしました。

「機動戦士ガンダム展」THE ART OF GUNDAM ←オフィシャル


「機動戦士ガンダム」制作資料1,000点一挙公開、新作映像シアター上映、ガンダム最新作先行紹介。ガンダムの魅力を徹底的に解き明かす史上最大の展覧会が東京へ遂に。
2015年7月18日(土)—9月27日(日) 森アーツセンターギャラリー

                        ~ オフィシャルページより抜粋 ~


内部は写真撮影禁止だと思いますので、周辺写真でも撮れればと思っています。特に需要はないと思いますが等プログで、感想など、ご報告できればと考えています。(その前に、暑さと人混みでたどり着けるか心配ですが・・) ちなみに、私は地方に住んでいますので、新幹線に乗って行く事になります。

えんたは生き延びることができるか――。
回線はよみがえることができるのか?



「機動戦士ガンダム展」「大河原邦男展」より帰還!


恥ずかしながら、帰ってまいりました。(`・ω・´)ゞビシッ!!


告知しておりました通り、東京六本木ヒルズ森ビルにて開催中の「機動戦士ガンダム展」に行ってまいりました。 感想など詳細は、後日ご報告できればと思っています。
上野の森美術館にて「大河原邦男展」も開催されております。

当然ながら、行ってまいりました。と言いますか、行かないはずがありません。(笑)


機動戦士ガンダム展その1.jpg
森ビルF52にて開催中



大河原邦男展その1.jpg
上野の森美術館にて開催中



それにしても・・
東京は、どこに行っても、ひとヒト・の人間だらけでしたね。(;一_一)

つづく・・。

機動戦士ガンダム展報告書 



圧倒的じゃないか・・! ガンダム展は!! (`・∀・´)ゞ

 
と言う事で「圧倒的な」ガンダム展ですが、私の感想は、『圧倒的に』需要が無いと思いますが、お構いなしに進軍(紹介)したいと思います。(笑)


<序章>
まずは、六本木ヒルズに到着。森ビルに行った事のある方はご存知かもしれませんが、テレビ朝日が近くにあります。その為、私が訪れた当日も『六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION』なるお祭りが模様されていました。テレビ朝日といえば、そうです「ドラえもん」です。(笑) その子供たちと、ドラえもんたち(笑)でごった返している祭りの合間を縫って。。。
ドラえもんず(ズ).jpg


えんた「子供はドラえもんだよね。┐(´д`)┌ 
               大人はガンダムだけどね。(`・ω・´)ゞ」


と、暑さと熱気にヤラれ、訳の分からない思考をしながら(笑) ドラえもんは卒業できたが、果たしてガンダムは卒業できるのか・・と卒業する気ゼロなのがわかっていて自問自答したり(笑) 更には、美味しそうな『かき氷専門店』の行列を横目に、森ビルに進軍しました。
ニセ・クラブガンナー(笑).jpg
有名なクモ?のモニュメント(私には、デモンズタカアシ鎧蜘蛛にしか見えません(笑))

<序盤>
ガンダム展内部には、白い壁に黒い文字で、ガンダム(主にファースト)で有名な、名言が貼られていました。レイアウトや字体に、特にこだわりはなく可もなく不可もなくと言ったところでしょうか。
中に案内されると・・・まず、ホワイトベース・デッキ(という設定)で、後ろを振り向けばブライト艦長。前にはミライとセイラ。つまり、我々はデッキ真ん中に陣取って、緊迫したやりとりを見守るといった趣向。再現された場面は、大気圏突入前のアノ有名シーンの戦闘をCGで再現しておりました。私は、USJの『4D』にて飛び出るターミネーターや椅子が動き、煙・霧・匂いが出るシュレックなどを体感していたので、このガンダム展の動かない『2D』仕様は、イマイチ子供だましではありましたが、概ね及第点ではありました。特に良かった点として、ガンダム大気圏突入問題?がさり気なく解決?されていた点でしょうか。

TV時・・股の間のポケットから耐熱フィルムを取り出し羽織る。
劇場版・・盾とガス状の耐熱フィールドを吹き出して全体を覆う。

ガンダム展での解釈・・盾を突き出し、耐熱フィルムで覆い冷却と両方のイイトコドリ(笑)


<余談>
その昔、ガンダムを科学的に語るTV番組がありました。JAXAで宇宙開発をされている方に、司会者が訪ねました。「ガンダム(ファースト)で科学的に一番リアルだと思うシーンはどれですか」と。その際に、そのJAXAの方は、この様に答えていました。
「みなさんが、一番嘘臭いと思われているかもしれないシーンが一番リアルでした。」と、なんとそのシーンは、TV版のガンダム大気圏突入シーンでした。
一同「(;゚д゚)ェ. . . . . . .」
私も「えっ!」となりましたが、プロがそうおっしゃるのです、間違いなくリアルなのでしょう。
目から鱗でしたね。

話は戻って・・
全員、前のスクリーンを見ていましたが、私は後ろで指揮を執っているブライト艦長が気になって気になって(笑) チラチラ振り返っていました。(喋るシーンではしっかりと口をパクパクしてました。(笑)) 


<中盤>
上映会(約5分くらいでしょうか)が終わると、いよいよ『ガンダム展』の目玉である『原画展』へと誘われます。目の前に、富野監督直筆サイン入りの『ガンボーイ』原稿。(ガンボーイはガンダムの元ネームですね。) それと当時の作業机が再現されていました。(流石に本物ではないと思いますが・・) 昔よく見た、タダの作業机でしたね。(失礼!) 鉛筆削りなども極々ありふれたもの。しかし、この道具たちで、あのガンダムを創造したと思うともちろん感慨深かったですね。原稿内容は全文読もうと思いましたが、なんせ後続からの、とてつもないプレッシャーで(笑) 斜め読みしかできませんでしたね。(おみやげとして購入した資料に、全文収められていました。GJ)

続いて、美術監督の中村光毅氏がデザインされた膨大な原画が展示されていました。スペース・コロニーやジャブローからアムロの家にいたるまで、見事で郷愁を誘う背景。(郷愁を誘うのは、私が幼少時に見た背景だからですが。。) 背景だけをマジマジと見る機会がありませんでしたから特に新鮮でしたね。展示方法も、壁に飾るだけでなく、中央で円形スペースに輪を描くが如く展示されたりして、趣向を凝らしていた印象です。1/25000(多分)のスペースコロニー模型は圧巻でしたね。

続いて、人物・メカのゾーンです。言及するまでもありませんが、安彦良和氏と大河原邦男氏です。

大河原邦男氏ゾーンの感想は、前述した『大河原邦男展』と重複する項目がありますので、割愛します。(実際に原画の多くは、大河原邦男展にあり、ガンダム展にはコピーが展示していた。全てではありませんが。)

RX-78ガンダムについては、有名な「ガンボーイ」完全なるパワードスーツっぽいデザイン、顔はジムを彷彿とするバイザータイプ(フルフェイスタイプ)は有名?ですが、他にも2種類ありました。今のRX-78に近い原画があり、そこには、ガンダムの顔に口がありましたね。リアルロボットに口があるのはおかしいのではないか?と安彦良和氏がアドバイスし「口」ではなく、今の「赤い口っぽい」形状に変更した話は有名ですが、(私もこの話は聞いた事ありました。) てっきり、初期画には「赤い部分」が「口」になっているのだと思っていましたが、「口」の下に「赤い部分」がついていました。つまり「赤い部分」があごひげのような印象になっていました。(ライディーン・タイプと言えば古参の方には理解して頂けるかな?) コレには驚きましたね。はっきり言ってあまりかっこ良くはありませんでしたね。安彦良和氏ナイス提言! と心底思いましたね。(笑) 色合いも、いかにも玩具展開(超合金)を意識していると感じましたね。流石にチープと言わざる負えない安っぽさです。スポンサーは口は出さずにお金だけ出せばいいのにと思いましたね。おっと・・




安彦良和氏が、えんぴつで書かれた、実際のアニメで使用した人物原画の、現存する約300枚が飾ってありました。残念ながら、コピーしか残っていないものは、コピーが貼ってありました。

ブライトさんの注意書きに「この人、白目無いんで」と書かれていたのには笑いそうになりましたね。(笑)

原画は唯一無二で貴重な為、当然『額』に入っていました。
その中の一枚に、アノ ジーン画がありました。(笑)
ジーンのアレ.jpg
↑このシーンの原画がありました。
ちなみに、この原画をマジマジと眺めていたのは、もちろん私だけでした。(^ ^;;

デニムスレンダーはありませんでした。 ジーンだけ、しかもコピーではなく原画である為、『額』に入って飾ってありました。(ジーンやったな! 勝ち組だ!)

ホワイトベースクルーには、本編未搭乗の女性キャラもいました。セイラと少しキャラが被っていたでしょうか。金髪でしたから。。 後々考えると、宇宙戦艦ヤマト森雪に似てると思いましたね。それでカットされたんでしょうね。。。富野監督は打倒!!宇宙戦艦ヤマトに燃えてましたからね。(^ ^;;
怒りのボッシュートといった所でしょうか。(笑) (あくまでも私の憶測)


またまた、中途半端になってしまいました。まとめきれてないですが、一旦アップします。

「機動戦士ガンダム展」THE ART OF GUNDAM 
↑公式概要説明。私が長々と語らずとも、ココを見れば事足ります。(断言) (笑)


次回は、<文章編>続きか、<写真編>を予定しております。 
『ギレンの野望』とはあまり関係ない話が続きますが、いま暫くお付き合い下さい。

機動戦士ガンダム展報告書 


来るなら来てみろ!
メモリーが満タンになるまで、撮り続けてやる!(`・ω・´)ゞ

                    by シロー・アマダ エンタ

という事で、メモリー満タンにはなりませんでしたが。。『ガンダム展』で侵入調査した戦地写真を、可能な限り報告したいと思います。(秘匿回線でお贈りします。)

機動戦士ガンダム展その1.jpg
↑既出のガンダム展モニュメント。。 タダの紹介パネルです。(笑)

ホワイトベース・デッキ~富野監督シナリオ原稿 &作業机ゾーン~中村光毅氏デザインゾーン&コロニー模型~安彦良和氏キャラクター原画ゾーン~大河原邦男氏メカデザインゾーン まで

すべて撮影禁止!でした。orz


まー当たり前といえばそれまで・・。 

ココからは、後半の撮影解禁ゾーンの映像です。撮影OKゾーンがあって良かった。(笑)


金銀.JPG
↑百式も道を譲るほどの眩いばかりの純金純銀製の『RX-78ガンダム』ここだけ、警備の目が厳しかった・・のは気のせい?(笑)


ガンダムヘッド.JPG
↑ガンダム・ヘッド。 ア・バオア・クー戦で吹き飛んだ、ガンダムの頭といった所でしょうか。特に何も説明はありませんでした。が、ガンオタなら、そう思うでしょう。(笑) (それにしては、原型留めスギのような気もしますが・・)


シャアザク.JPG
↑シャアザクの決定稿。有名過ぎて今更説明不要ですね。

グフ.JPG
↑見慣れたグフ(笑) 有名過ぎて・・以下略(笑)

アッガイ.JPG
↑アッガイの背面図ってこんなでしたっけ? あまり見た記憶がないのは私だけでしょうか。

ジム.JPG
↑短足(失礼)に見えるのは角度のせい・・だといいな(笑)

ビグロ.JPG
↑こちらも正面以外の2面は珍しい?

ボール.JPG
↑何故かボールの背面図は見飽きた よく見る気がします。(笑)

ハロ.JPG
ハロの可愛さは今でも健在ですね。おっとGレコのハロの悪口はここまでだ。(笑)

同じような写真でスミマセン (^ ^;  これでもごく一部です。
(チョイスに関連性がないのは、ピンぼけした画像を省いたからなんて今更言えない・・。)



パネル4.JPG

パネル3.JPG

パネル2.JPG

パネル1.JPG

カラー原画ですね。郷愁を誘うタッチですが、もちろん大河原邦男氏ですね。しかし、当時見た記憶がない。後年に書き下ろした作品だったと思います。(説明文ありましたが、ロクに読んでませんでした。うろ覚えですみません。これが写真を撮る弊害だと気が付きました。(笑)) 


追記
安彦良和氏の項目で一つ言い忘れていた事がありました。
ボツとなったドズル・ザビ閣下の原画が3枚展示されていました。映画版の原画だったと思います。3枚とも顔のUPでした。完璧なドズルの原画。何故にボツとなってしまったのか!? 答えは簡単です。そうです、目が優しすぎたのです。ジ・オリジン版ドズル・ザビと言えばもうお分かりかと思います。アノ イカツイ顔に似合わず(失礼) 優しい目をしたドズルとなっていました。あまりにも優しすぎたその『目』は、安彦氏のドズル象であったのか? 富野監督のドズル象、もしくは時代が許さなかったのかもしれません。主人公達の引き立て役には似つかわしくない、その優しげな瞳。後の世のミネバ・ラオ・ザビへと続く系譜を考えていた・・というのは勘ぐり過ぎでしょうか。

あまりにも優しいその瞳は、イカツイ尊顔と相まって、更に際立っていました。歴史は勝者が創るといいます。後年、人々に伝わっているのは、勝者である連邦に歪曲されたがごとく、悪役(ヒール)として描かれたドズルではないのか。真実は気骨で部下思いで男気のある武人であった。我々が見ていたのは、歪曲されたプロパガンダ放送(TVアニメ)だったのではないか。そんな想像をしながら、歴史に埋もれた真実?に思いを馳せました。

優しい目をしたドズル.png

機動戦士ガンダム展報告書 


ならば今すぐ愚民(ガンオタ)ども全てに
       英知(限定グッズ)を授けてみせろ!

byシャア


こういう時、慌てたほうが負けなのよね。
       (買いそびれる的な。。

byカイ・シデン


悲しいけどコレ、限定品なのよね!
       (ここ以外売ってない的な。。

byスレッガー・ロウ


という事で。。(笑)

ガンダム展レポート<終章>という事で、グッズ売り場の紹介をしてみたいと思います。ちなみに、グッズ売り場の写真撮影許可はスタッフに頂いています。

ディスプレー.JPG
↑これから紹介する、特製ガンプラの完成版。素組でこのクオリティー。流石です。


アイテム売り場全体像2.JPG
↑アイテム売り場全体図。富士急のガンダムグッズ店くらいの広さでしょうか。(10年くらい前の話ですが・・)


メガサイズRX-78ガンダム(クリアー).JPG
↑メガサイズRX-78ガンダム カラークリアー (最近はスケルトン仕様とは言わないんですね。)


RX-78メカニカルクリア2.JPG
↑メカニカルクリアーとの事で、先ほど紹介のメガサイズよりも、よりスケルトン もとい、スケスケ もとい、クリアーです。


アストレイレッドフレーム・メッキ・クリアバージョン.JPG
アストレイ・レッドフレームのメッキ・クリアバージョンとの事。限定版は、クリアタイプが多いですね。みんなスケスケが好きなのか。


HG RX-78ガンダム.JPG
↑35週年記念バージョンのHG RX-78ガンダム。 進化って素晴らしい。思えば遠くへ来たもんだ・・。 技術立国に生まれて良かった。(笑)

プラモの山1.JPG
↑スタッフさんの痛い視線も気にせず、もくもくと戦地報告用写真を撮る私。(^ ^;


ポッキーサーベル2.JPG
↑この発想はなかった。(笑) まさに天才の発想。その商魂、恐れいりました。(笑)

ポッキーサーベル1.JPG
↑そしてこの商品説明文(笑) 私が幼いころのガンプラブームの時に、この『ポッキー』があれば。。ビーム・サーベルの為だけに『蛍光クリスタル・ピンク』を買う必要がなかったのに。。とおも・・いはしなかったですね。(笑) そもそも1/60サイズ買うお金ありませんでしたから。。(苦笑)


キャップ類.JPG
↑帽子に扇子などなど。


タオル類.JPG
↑タオルにTシャツ、エコバックなどなど。


食玩類.JPG
↑食玩とガチャガチャコーナー。リーズナブルな値段で、クオリティーの高い『FW GUNDAM CONVERGE』シリーズが私は好きで、そこそこ集めています。ここでも限定版がありましたので購入しました。シャア専用リックドムハイ・クオリティーすぎて、いつも眺めては
(・∀・)ニヤニヤ してます。(笑) 


マグカップ.JPG
↑マグカップにお皿、実に真っ当なアイテム。左下を見てはいけません。(笑)


ボトルウォーター.JPG
↑見よ!この怪しげなアイテムを!(笑) 何のことはない、ミネラルウォータが入ったボトルです。キャラの形になってます。手とか足とかありませんが・・あんなの飾りです 偉い人にはそれがわからんのですよ。とでも言いたげな商品。女性制服タイプを手に取る勇気はありませんでしたね。(苦笑)


コマを見る少年.JPG
↑怪しげな商品(上段)には目もくれず、中断のミリタリー・フィギュアに釘付けの少年。将来、戦略SLG愛好家に是非ともなってください。(笑) ちなみに、この戦略ボードゲーム必須アイテム、私も購入しました。いずれ機会がありましたら紹介したいと思います。


ガンダム展公式資料.JPG
↑ガンダム展のオフィシャル画集。当然、購入しました。


プレミアム.JPG
↑プレミア商品売場。ケースに入っているだけでこの価値が把握できる事でしょう。(のベアッガイがなんとも・・(笑))



バルバトス(正面).JPG
↑今秋放送予定の『機動戦士ガンダム 鉄のオルフェンズ』の主役機?である「ガンダム・バルバトス」約1/10模型。記者会見で使用したものですね。中々、良いデザインではないかと思います。



バルバトス(背面).JPG
↑世にも珍しい、背面写真。可能な限り背面から激写してみました。少し恥ずかしかったですが・・(笑)


ガンダム展の報告はこれにて終了いたします。個別戦利品につきましては、機会があればご紹介したいと思います。


    プロフィール

えんた

名前:えんた
年齢:ファーストガンダム世代
性別:♂

ギレンの野望 新作情報を待ちわびながら、究極のギレンの野望を夢見て、ただひたすら妄想を繰り返すブログです。メインはもちろん「ギレンの野望」ですが、ガンダム関連の紹介や私がオススメするブログ・動画・書籍・ゲーム etc も随時紹介したいと思います。気の向くまま更新しております。お暇な時にでも御一読下さるとありがたいです。誤字脱字・矛盾・茶番劇多めです。(笑)

ブログ名『次世代』→『究極』に変更しました。特に意味はありません。

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